仲間内で集まると夏の猛暑の話、
それから停電の話になります。
この夏の猛暑で、また電力需要が上がり、
停電が起こるのではないかというのです。
先の停電の時は本当に不便でした。
でも冬だったので冷蔵庫もそれほど温度が上がらなかったですし、
エアコン暖房の代わりに、石油ストーブでしのぎました。
夜は真っ暗でしたが早く寝るようにしてなんとか乗り切りました。
今回は真夏です。
冷凍庫はすぐに溶けだしてしまうでしょう。
また、エアコンがつかないのは熱中症の危険があり心配です。
そこで自家発電と蓄電両方導入できないか考えてみました。
太陽光発電 蓄電池はその両方をかなえるシステムです。
昼間は太陽の光で発電して、電力は基本的にタダです。
昼間の発電で余った分を蓄電して非常用電力として蓄えます。
そうすると昼の非常時は太陽光発電で対策し、
夜の停電などの非常時には蓄電池で対応することができ、
万全の対策として機能することになります。
さっそく、金額を調べて早めに発注しようと思います。